大正
7年
  初代館長 中村 彦太 東京向島に東京専武館道場を開設

 大正
12年
  関東大震災により焼失

 昭和
2年
  東京本所厩橋に東京専武館道場を再建

 昭和
9年
  東京日本橋蛎殻町に移転 この年 中村彦太満州に渡る

 昭和
10年
  満州専武館道場の開設 その後 皇道専武館と改める

 昭和
20年
  終戦により満州国新京市の皇道専武館は接収となる

 昭和
22年
  東京千駄ケ谷に修養道場東京修道館を開設

 昭和
26年
  東京中野(現在地)に東京修道館を移転

 昭和
32年
  初代館長 中村彦太昇天 二代目館長 中村鶴治 就任

 昭和
43年
  五十周年記念式典を開催

 昭和
53年
  鹿島神武殿が竣工

 平成
元年
  七十周年記念式典を開催

 平成
10年
  八十周年記念式典を開催  三代目館長 中村福義 就任

 平成
11年
  特定非営利活動法人の認証を受ける

 平成
12年
   新道場の竣工